TOOLS130 なぜ男性の僕はBLに惹かれたのか / 妙見宙(臆病な冒険家)
最近、BL(ボーイズラブ)が盛り上がりを見せています。来月7月には、日曜日を除けば毎日のように地上波でBLドラマが放送される予定ですし、昨年末に発売されたニューズウィーク日本版でも「教養としてのBL入門」という特集が組ま…
最近、BL(ボーイズラブ)が盛り上がりを見せています。来月7月には、日曜日を除けば毎日のように地上波でBLドラマが放送される予定ですし、昨年末に発売されたニューズウィーク日本版でも「教養としてのBL入門」という特集が組ま…
「自分はこんなもんじゃない」という葛藤の先にある、本当の自分。
「周囲の評価や期待を、自分の希望だと勘違いしていないか?」
CAから事務職へ転身し、理想と現実のギャップに悩んでいた筆者が出会ったのは、血を流してまでリングに立つレスラーたちの「本音」でした。
他人のための人生ではなく、自分の感覚を研ぎ澄まして生きるために。
プロレスという未知の世界に飛び込むことで見つけた、「自分らしく生きるためのヒント」を綴ります。
小さな応答が、一人暮らしをあたためる椿れもん(ライター/舌がんサバイバー) NICOBOと暮らしてわかった、期待しすぎない幸福論 人生で初めての一人暮らしは、40代後半になって突然始まった。 私は未婚・子なしの団塊ジュニ…
ふろしきの資格が欲しい、ふろしきを学びたいと思った時のは、長女が生後10ヶ月の時でした。夫の転勤先である札幌に、赤ちゃんを預けられる祖父母はいませんので、自分で連れていくしかありません。京都で講座を受けるとなると、日帰り…
長年、無力感や居場所のなさを抱えて生きてきた人間でしたが、そこから一歩抜け出せたのは、15年前に勇気をふりしぼって自分で「場」を作ったことからでした。試行錯誤しながらその一歩を踏み出したことで、「たとえ小さくても、自分の…
なぐさめの言葉をかけてくれたと思うけれど、覚えていない。泣きすぎて疲れる。もう涙も出そうもない。スタジオでこんなに大したのは、今も昔も自分だけじゃないかと思う。それから突然の別れを乗り越える4つのステップMihoko L…